鼻口蓋管嚢胞(びこうがいかんのうほう)の治療経過の記事一覧
口腔内の上顎部の粘膜がぷっくり腫れ、前歯がぐらつき始めたため受診したところ、CT検査で鼻口蓋管嚢胞と診断されました。
ここでは、外来(日帰り)の開窓手術から術後の経過観察までの記録をまとめています。症状の変化や通院内容を時系列で確認できます。
※治療はまだ継続中のため、この記事も完治まで順次追記していきます。
- 鼻口蓋管嚢胞が出来て、気付けば直径24ミリ。日帰り外来手術まで。(ブログで残す治療の体験談 本人のCT画像もあるよ) — 公開: 2024-06-02 / 更新: 2025-12-25
- 鼻口蓋管嚢胞|日帰り外来手術【術後〜しばらく経過するまで】痛み・腫れ・注意点 — 公開: 2024-06-16 / 更新: 2025-12-24
- 鼻口蓋管嚢胞|術後の開窓部をUSBファイバースコープで観察した記録(画像あり) — 公開: 2024-08-08 / 更新: 2025-12-24
- 鼻口蓋管嚢胞|開窓手術後の穴の蓋(保護床)が完成→紛失→再製作した話 — 公開: 2024-08-20 / 更新: 2025-12-24
- 鼻口蓋管嚢胞|開窓手術から1年4ヶ月後の経過と歯槽骨の回復(CT画像あり) — 公開: 2025-10-23 / 更新: 2025-12-24
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